こんばんは。カキコありがとうございます!
不破オンリーではわざわざスペースまでお越しいただきましてありがとうございました!そうして変なものを食べさせてしまいまして申し訳ありません。あの時の私は妙な使命感に燃えて得体の知れないものを配り歩いてました・・・(笑)。
エピソードの感想ありがとうございます。
今回の3部作は、実はオフラインの相方に書くのを止められていた禁断の猫話だったのでした。私とて猫が嫌いなわけではけっしてないのですが(猫ではないものの動物を飼っていたものとしてはあまりにも痛い結末なので)どうしても必要だと感じたため書いてしまいましたが・・・。大丈夫と言っていただけてちょっと安心致しました。本当に申し訳ありません。そしてありがとうございます。
三上が猫や鳥やの動物を気にしているのはまさに薄氷さまのご推察通りかと思われます。ただし藤代や渋沢にはそれとした実感がないでしょう。三上のスキルゆえ、と言ったところでしょうか。実際のTRPGでは・・・どうでしょうね。配置されるものの全てに意味があると考えた場合、ご参考になれば幸いです。
三者三様というのがまさに当てはまる今回の話が、また今後に関わってくるよう、頑張りたいと思いますのでこちらこそよろしくお願いいたします。
それと、書き込みに毎回イラストなんて、そんなにたいそうなものと考えていただかなくて大丈夫ですよー!文字だけでも十分ですv構ってやってくださいvもちろんお絵描きも大歓迎なのです。
今後の主要メンバーの名前はそれなりに挙がってますので、出てきていないキャラもぜひともお描きくださいませ。むしろ描いてくださると出番が出来るというシステムがまかり通るかと思われます(笑)。杉原は、考えていなかったので、薄氷さまがどのようなキャラデザをなさるのか楽しみにしておりますねv
またいつでも遊びにきてやってくださいませねvお待ちしております。