お疲れ様です。
書きたい、と言った割には手が動いてませんね。
エピソードをちまちま書いているのも楽しいんですが、話を進めたいってのもあるしねぇ。
と、言いつつ。
昨日からふとネタとして浮かんでいる話はどう考えても需要のなさそうな話です(笑)。
ここまでくるとファンタジーですらないなぁと思いつつ。
渋沢と三上の学院時代の話・・・と言って読みたい方っていらっしゃるのかしら?
不破出てきません。藤代も出ないかなぁ。
きっと剣と魔法も出てきません(笑)。
決して渋三とか三渋とかそんなことでもない、単なる友情物語。
需要がなければ脳内補完で終わらせたい部分もあったりするので、これはお声が掛かれば書いてみようと思います。